我が家の家庭菜園でつくっているのが、トウモロコシです。 昨年から、収穫したらすぐに粒だけをとって冷凍する仕組みにしたので、大量に保存、消費できるようになりました。 そこで、今年からは、作型や限られた面積での本数拡大を模索しています。 今回は、…
ウチの家庭菜園では、定番でインゲンをつくっています。 ウインナーと塩コショウで炒めてお弁当の具が定番、お味噌汁の実にしても彩りよくて美味しい野菜です。 栽培については、支柱を立てるのが面倒なのでつるなし種を選んで放置が基本、また調理した時に…
トウモロコシは、ウチの家庭菜園で定番になっています。 昨年から、収穫したらすぐに粒だけをとって冷凍する仕組みにしたので、大量に保存、消費できるようになりました。 そこで、今年からは、作型や限られた面積での本数の拡大を模索したいと思います。 今…
我が家の家庭菜園では、キャベツをつくっています。 キャベツは9月前後をのぞいて、年間を通じて、家庭菜園で収穫したものを冷蔵庫でストックしています。 一方、用途が、炒め物や鍋物などと限定的だったので、もっとジャンジャン食べられる方法がないもの…
今回は、家庭菜園で収穫してきた野菜の冷凍保存方法をご紹介したいと思います。 収穫した野菜は基本、できるだけ生で保存して、使い切るようにしています。 正直、野菜の冷凍は、水っぽくなるし、食感が悪くなりやすい上、臭みが出やすいものもあるので、一…
今回は、リーフレタスの春まきの栽培記録です。 以下、2026年の栽培記録になります。 3月1日 49穴トレイに種まき 3月15日 本葉2枚程度出た段階で、畑に植え付ける。 3月29日 株分け作業と不織布を2枚から1枚に変更 4月4日 順調に生育中 4月12日 4…
今回は、家庭菜園で収穫したレタスの保存方法についてです。 最近、歳をとってきたからか急に健康を意識しはじめ、夕食のはじめに、サラダをたっぷり食べるようにしています。 そうすると、冷蔵庫に常時ストックしておきたいのが、レタスです。 そこで、週末…
今回は、鍬の柄が割れてしまって交換したというお話です。 私は大正鍬というものを使っています。刃の部分が長くて広く、耕す、畝づくり、雑草を大雑把に刈るなど、丈夫で万能に使えるのがポイント。 また、刃が柄とボルトでとまっているので、ゆるんできた…
今回は、小松菜の春まきの栽培記録です。 小松菜はとりあえずつくっておけば、味噌汁の実や、炒め物にも重宝する定番野菜。 ウチの畑では、一年中まける「神楽坂」という品種を定番にしています。 小松菜らしいシャキシャキして濃い味わい、ガッチリと太って…
今回は、昨年の秋から栽培している「弁天丸」ほうれんそうの春作の記録です。 弁天丸ほうれんそうは、タキイ種苗から出ている品種で、エグみがなくて美味しい品種です。 ▼ 秋の栽培記録はこちら ▼ 冬は不織布を二重にかぶせて栽培しました。 昨年秋から続け…
今回は、冬野菜の防寒対策について、簡単な方法を模索中。 主にホウレンソウや小松菜、レタスといった葉物野菜についてなのですが、例年12~3月下旬のお彼岸の間、これまで穴あきビニール+不織布でトンネルをして寒さ対策をおこなっていました。 ところが…
今年は、冬にリーフレタスを畑で収穫したいと思い、初めてサニーレタスをつくってみました。サニーレタスは、赤いリーフレタスを指します。 去年の冬、農園仲間の畑を見ていて、緑リーフが寒さでしなびる中、サニーレタスが元気に残っていて、もしかして冬も…
今回は、秋の大根栽培ですが、ちょっとかわった品種をやってみたいと思います。 品種は、松永種苗の「紅くるり」という大根です。 まるでサツマイモのような紅色がはえる、ミニ大根です。 また、栽培方法はいつも通り、根菜でご法度とされている、移植栽培で…
秋冬の家庭菜園で定番につくっておくのが、ホウレンソウです。 ホウレンソウは、大きくしても筋張らず、美味しく食べられるのがポイント。 畑に長くおいておけるので、週一回の家庭菜園にも相性の良い野菜です。 今回は、ホームセンターの売り場に並んでいた…
これから冬に向けて、鍋モノなどで重宝するのが長ネギ。 ウチの畑でもここ2年くらいつくっていますが、土寄せが下手すぎるのか、売り物のような白い部分が長いネギが全くできません・・・。 そんな中、何か良い栽培方法がないか探して見つけたのが、長ネギ…